東大本郷キャンパス満喫
ハウスドゥ立川北店の劉です。
先日、友人と東京大学の本郷キャンパスに見学行きました。
本郷キャンパスはなんと東京ドーム11個分もの敷地面積を誇っています。友人とお馴染みの赤門から入りました。
東大の建造物の設計がほとんどは建築家・内田祥三氏によるゴシック様式のため、「内田ゴシック」とも呼ばれているそうです。一番印象的の建造物は、美しい連続する半円アーチを成す玄関が特徴の「医学部の本館」です。
また、本郷キャンパス内最も自然豊かな場所が、「三四郎池」であります。夏目漱石の小説『三四郎』の舞台となった為、「三四郎池」と命名したそうです。ちなみに調べたところで、正式名は「育徳園心字池」になります。池は小さい森の中心になって、その周り遊歩道があって、散策に良い場所です。水が流れる小さな滝と池の中に泳ぐ鯉を見ると、本当に心を癒されます。
あまりにも広いので、半分ぐらい見学して、次回本郷キャンパス隣の弥生キャンパスを続けて見学予定です。
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